【コピペでOK】Substackのアイキャッチ画像をAIで即座に作る方法(プロンプト付)
AIに慣れてない方でも作成できます。
Substackで他のクリエイターの投稿を見ていて、「インパクトのある画像がついているな」「パッと見て情報がわかりやすいな」と感じたことはありませんか?
「自分の記事にもこんな画像を入れたいけれど、デザインのセンスや専門知識がないから……」と諦めてしまうのは、非常にもったいないです!
今のAI技術の進化は目覚ましく、専門的な技術がなくても、誰でも簡単にクオリティの高い画像を生成できるようになっています。
この記事は、「記事に画像を掲載したいけれど、自分には無理だ」と思い込んでいる方が、今すぐ画像生成を体験し、思い通りのアイキャッチを作れるようになるためのお手伝いをする記事です。
最後まで読めば、あなたの記事が見違えるほど魅力的になりますよ。
まるごとコピーして使える!魔法のプロンプト
さっそく、ChatGPTにそのまま入力して使えるプロンプトを用意しました。使い方は、指定の箇所の文字を書き換えるだけです。
💡作業をスムーズにするおすすめのコツ この下のプロンプトを丸ごとコピーして、一度スマホやPCの「メモ帳アプリ」などにペーストしてみてください。
全体が見やすくなり、書き換え作業がとても楽になります。
プロンプトの書き換え方と注意点
書き換える場所は、プロンプト内にある [ 例:◯◯◯ ] の箇所だけです。
ここを、ご自身が発信したい内容に合わせて自由に変更してください。
プロンプトを見て何処の部分の文字がわからなくなった時は、プロンプトと一緒に作成した画像を記事内に張りますので参考にして下さい。
ひとつだけ注意点があります。
書き換えを終えたら、[相互フォロー募集中] のように、「例」と「:」の文字が入らない状態(カッコの中身が自分の言葉だけになっている状態) にしてください。
ここが残っていると、AIが正しく認識できない場合があります。
あとはAIに貼り付けるだけ!自分のキャラクターの使い方
書き換えが終わったら、プロンプトの全文をもれなくコピーして、AIのチャット欄に貼り付けて送信するだけです。
もし、普段のアイコンや記事内で使っているお気に入りの「オリジナルキャラクター」「人物のイラスト」がある場合は、さらにクオリティを上げることができます。
チャット欄にある「+」ボタン(ファイル添付機能)からそのキャラクターの画像を添付し、プロンプトと一緒に送信してください。
AIがその特徴を読み込み、あなたのキャラクターを反映した画像を生成してくれます。
おすすめのAIは?
画像生成ができるAIはいくつかありますが、現時点で圧倒的におすすめなのはChatGPTです。完成する画像のクオリティが断然違いますし、何より初心者でも直感的に操作できます。
強いインパクトと信頼感
# YouTubeサムネイル風・実績訴求バナー生成プロンプト
## 目的
SNS・Brain・Substack系の「実績アピール型サムネイル」を、
強いインパクトと信頼感でデザインする。
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# メインプロンプト
- 黒背景ベースの超高コントラストなYouTubeサムネイル風デザイン。
- 「成功」「実績」「権威性」「衝撃」を感じる構成。
- 全体は情報量が多く、視線誘導が強い。
- 背景は黒+金のグランジテクスチャ。
- 金色の光粒子、火花、発光エフェクト、斜めの光線。
- 高級感と爆発力を両立。
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## 基本指定
- 添付画像のキャラクター(または人物)の雰囲気・髪型・服装・表情・配色・特徴を参考にしてデザインする。
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## レイアウト
### 上部
- 黄色い筆ブラシ風の帯。
- その上に黒文字で:
[ 例:この画像使って見る? ]
- 勢いのある太文字日本語フォント。
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### メインタイトル
- 中央上部に超巨大な白文字:
[ 例: 画像生成プロンプト公開 ]
- 極太ゴシック体。
- 白文字+黒フチ+強い立体感。
- 軽い斜体。
- ジャンプ率を大きく。
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### 強化ワード
- 左側に巨大な金文字:
[ 例: 誰でも簡単に作れます ]
- 数字を圧倒的に大きく。
- 金箔風メタリック。
- 発光。
- 3D立体感。
- 光沢あり。
- 影を強く。
- その上に:
[ 例: AI初心者でも安心 ]
- 金色文字。
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### アイコン
- [ 例: 中央右に黒い高級感のあるSubstackマーク。 ]
- 金色の月桂樹。
- 赤いリボン装飾。
-高級アワード風。
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### 下部コピー
- 白い帯を斜めに配置。
テキスト:
[ 例: プロンプト欲しい人居るかな? ]
[ 例: 欲しい人 ]のみオレンジ色。
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# デザインスタイル
- YouTube広告風
- 日本の情報商材サムネイル風
- 高コントラスト
- 派手
- 金色の発光
- 情報量多め
- 強い視線誘導
- インパクト重視
- CTR重視
- サムネイルデザイン
- バズ系
- 信頼感
- 実績訴求
- 成功演出
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# 画面構成
- 横長16:9
- サムネイル構図
- 左に大きな数字
- 右にキャラクター
- 中央に実績カード
- 文字を大胆に重ねる
- 余白少なめ
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# 文字デザイン
- 極太ゴシック
- 白フチ
- 黒影
- 金グラデーション
- 斜め配置
- 強いジャンプ率
- 立体文字
- 発光加工
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# 品質指定
ultra detailed,
professional japanese thumbnail design,
viral youtube thumbnail,
high impact typography,
dramatic lighting,
gold metallic effect,
energetic composition,
high contrast,
premium japanese advertising design,
explosive visual effects,
sharp focus,
clean typography,
cinematic glow,
dynamic layout
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# ネガティブプロンプト
low quality,
blurry,
flat design,
minimal design,
simple layout,
empty space,
small text,
thin font,
pastel color,
3d mascot,
western comic style,
watermark,
cropped text,
bad typography,
low contrast,
dull colors,
generic banner,
dark unreadable text手書きノート風インフォグラフィック
# 手描きノート風・情報整理カードデザイン生成プロンプト
## (SNS投稿 / Substack / Brain / 初心者向け解説カード対応)
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# 目的
初心者向けに「難しい内容をやさしく整理して伝える」
手描きノート風インフォグラフィック画像を生成する。
特徴:
- 紙素材風
- 手描きPOP風
- やさしい解説
- 3カラム整理
- キャラクター付き
- SNSで止まる視認性
- 「親しみ+分かりやすさ」重視
## 基本指定
- 添付画像のキャラクター(または人物)の雰囲気・髪型・服装・表情・配色・特徴を参考にしてデザインする。
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# メインプロンプト
- やさしい手描きノート風インフォグラフィックデザイン。
- 背景:
- 少し黄みのあるナチュラルな紙素材。
- 手描き装飾、落書き風アイコンを配置。
- 全体は「初心者向けのやさしい解説ポスター」の雰囲気。
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## レイアウト構成
### 上部
大きな手描きタイトル。
タイトルは
太めの手書き風文字。
重要ワードのみ
赤・青で強調。
#### 挿入ワード
- [ 例: 画像の作り方わからない!という方へ ]
####
- 添付画像のキャラクター(または人物)を[ 例:左 ]に配置
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### 中央
3カラム構成の情報整理カード。
各カードは:
- ちぎった紙風
- 軽い影
- 手描き線
- 色分け見出し
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## カラム内容テンプレート
### ①
- 【テーマ】:
[ 例: 画像生成はむずかしい? ]
-【補足】:
[ 例: 少しの慣れで誰でも簡単に作れます ]
【アイコン】:
[ 例: 初心者マーク ]
[ 例: 桜 ]
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### ②
- 【テーマ】:
[ 例: AIは何を使うの ]
- 【補足】:
[ 例: 今はChatGPTが一番安定 ]
- 【アイコン例】:
[ 例: AIのマーク ]
[ 例: ChatGPTのロゴ ]
[ 例: ハートマーク ]
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### ③
-【テーマ】:
[ 例: AI初心者だけど出来る? ]
- 【補足】:
[ 例: 大丈夫です!かならず出来ます ]
- 【アイコン例】:
[ 例: 添付のキャラがガッツポーズ ]
[ 例:電球 ]
[ 例:ハート ]
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## 下部
- 大きめのまとめメッセージ。
- 濃い色の帯背景を配置。
-白文字+強調色で視認性を高める。
#### 挿入ワード
- [ 例: コピペで使える画像生成プロンプトを作りました!みなさんの記事に役立ちそうですか? ]
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# 色構成
- メインカラー: [ 例: オレンジ ]
- アクセント: [ 例: イエロー ]
背景:生成り紙色
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# デザイン特徴
- 手描きPOP風
- 紙クラフト感
- SNSで見やすい
- 情報整理型
- 高コントラスト
- 女性向けにも親和性高め
- 「やさしい教育コンテンツ」感
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# 画風指定
cute infographic,
handwritten japanese typography,
sticky tape,
pinned memo paper,
hand-drawn doodles,
soft shadow,
kawaii education poster,
organized layout,
social media educational card,
Japanese handmade POP style,
clean information hierarchy,
warm paper texture,
friendly character illustration
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# ネガティブプロンプト
photorealistic,
real photo,
3D render,
dark horror,
cyberpunk,
luxury corporate design,
minimalist modern UI,
futuristic interface,
overly realistic skin,
messy composition,
low contrast text,
hard-to-read typography,
blurry text,
tiny letters,
bad anatomy,
extra fingers,
cropped head,
ugly face,
distorted eyes,
watermark,
logo,
signature,
plain white background,
empty layout,
too much whitespace,
generic stock design,
AI artifact,
text overlap,
broken japanese text
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# アスペクト比
- 4:5
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# 生成時のコツ
- 「紙素材」「手描き」「情報整理」を最優先
- 文字は短く太く
- 色は3色程度に絞る
- 情報量は多すぎない
- “ノートを見てる感覚”を意識
- 完璧より親しみやすさ重視メッセージカード風
# Substack投稿カードの画像生成
- あなたは、洗練されたビジュアル表現と「情報の伝わりやすさ」を追求するプロフェッショナルなグラフィックデザイナーです。
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## STEP1: デザインイメージ
- 雰囲気:[ 例:シンプルで清潔感がある/明るくポップ/落ち着いた誠実な感じ ]
- メインカラー: [ 例:ブルー系/オレンジ系/グリーン系]
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## STEP2: お知らせ内容:
- 対象者: Substackユーザー
- 記載内容:
- メインテーマ: [ 例:Substacで相互フォローしませんか? ]
- サブテーマ: [ 例: わいわい一緒に楽しみましょう ]
- 説明文: [ 例: サブスタ始めました!応援しながら進めるつながりしませんか]
- フラットスタイルアイコン1: [ 例: 初心者大歓迎 ]
- フラットスタイルアイコン2: [ 例: 相互フォロー ]
- フラットスタイルアイコン3: [ 例: モチベーションUP ]
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## STEP3: フォント指定
- メインフォント: [ 例: ゴシック体/丸ゴシック体/手書き風 ]
- サブフォント: [ 例: ゴシック体/丸ゴシック体/手書き風 ]
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## STEP4: デザイン原則
- 右半分にに大きく添付画像からの人物・キャラクターを背景に併せて配置
- サブテーマを最上部に配置
- メインテーマを大きく目立つ配置
- フラットスタイルアイコン: [ 例:個別で表示/まとめて表示 ]
- 近接と整列: 関連情報はグループ化し、仮想グリッドに沿って端をピシッと揃える。
- 余白: 上下左右に十分な余白を確保し、清潔感と信頼感を醸成する。
- フォント:最大2種類
- 配色比率:70:25:5の黄金比を厳守
- 余白:上下左右に十分な余白を確保し、清潔感・高級感を演出
- 整列:関連情報をグループ化し、仮想グリッドに沿って端を揃える
- 可読性を優先
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## STEP5: 最重要要素
- 添付画像のキャラクター(または人物)の雰囲気・髪型・服装・表情・配色・特徴を参考にしてデザイン
- ビジュアルを最優先
- 可読性を重視
- 文字:
- 日本語タイポグラフィを自然に
- 誤字脱字を避ける
- 可読性を優先
- 装飾過多な文字変形を避ける
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## STEP6: NG要素
- 情報過多
- 安っぽい装飾
- 過剰なネオン
- 読みにくい文字
- 不自然な手や指
- 過度なAI感
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## STEP6: 出力時のルール
- 出力を指定: [ アスペクト比3:2 ]記事に記載できる文字数の制限なので今回3つ公開です。
「自分には無理」を「できた!」に変える体験を、ぜひこのプロンプトで味わってみてください。あなたのSubstackの記事が、より多くの読者に届くきっかけになれば幸いです。






